坐骨神経痛

このようなお悩みはありませんか?
坐骨神経痛 イラスト
  1. 腰が痛くて辛い
  2. お尻から足先にかけて痛み、シビレがある
  3. 痛みで座っていられない
  4. 長時間歩くのが辛い
  5. 同じ姿勢でいることができない

坐骨神経痛について

坐骨神経痛は、人体で一番太く長いといわれている神経が身体の歪みやズレ、筋肉によって圧迫されることで痛みやシビレ等の不調を生じます。

デスクワーク等で長時間同じ姿勢でいることが多い方、介護をされている方や運送業の方によくみられます。

放っておくとどうなる?

悲しい女性 イラスト

坐骨神経痛を放っておくと慢性化してしまい、痛みやシビレが強くなり日常生活に支障が出てしまいます。

さらに、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニア等の状態に発展する恐れもあるのです。

そうならないために、少しでも違和感を感じたら、たいよう整骨院 札幌清田院へお越しください。

たいよう整骨院 札幌清田院の「坐骨神経痛」施術法

坐骨神経痛 なんとかしたい!!

たいよう整骨院 札幌清田院では、坐骨神経痛に対して以下3つのアプローチを行ないます。

筋肉の施術

トリガーポイントの施術

痛みの本当の原因である「トリガーポイント」を狙った筋肉の施術を行ない、根本解消へと促します。

姿勢骨盤矯正

姿勢矯正の様子

姿勢の悪さが坐骨神経痛の原因の一つといえるため、姿勢骨盤矯正も行います。

インナーマッスルの強化

インナーマッスルを鍛える様子

インナーマッスル(身体を支える筋肉)を鍛えることも正しい姿勢を保つために重要となるため、インナーマッスルを強化する施術を行ないます。

きついトレーニングではありませんので、ご安心ください。

どのくらいで良くなる?

男性スタッフ イラスト

お客様の状態によりますが、週1〜2回のペースが良い思います。

症状によりますが、1ヶ月ぐらいで良くなってくるケースが多いです。

たいよう整骨院 札幌清田院の6つのオススメポイント

喜びの声

お客様のお喜びの声をたくさんいただいています!

札幌市 清田区 30代 女性 坐骨神経痛と椎間板ヘルニアが良くなりました!

五十肩 喜びの声 女性 イラスト

坐骨神経痛と椎間板ヘルニアで歩くのが辛く家事でも腰が痛くなり、痛み止めに頼っている状態であったので、たいよう整骨院に来ました。

院内は明るい雰囲気で馴染みやすく、気軽に通うことができました。

長い間飲み続けていた痛み止めを卒業することができました。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

執筆者のご紹介

執筆者:柔道整復師
たいよう整骨院院長 紫藤 学

院長写真

柔道整復師として15年以上の経験を積み、これまで数多くの腰痛・肩こり・産後骨盤矯正・交通事故治療に携わってきました。
当院ではその場しのぎではなく、根本改善と再発予防を目的とした施術を行っています。初回から院長である私が責任をもって対応いたしますので、安心してご相談ください。

【資格】

柔道整復師(国家資格)

【経歴】

  • 2009年4月 柔道整復師 免許取得
  • 札幌・東京の整骨院に勤務し臨床経験を積む
  • オーストラリアで施術・日本人セラピストへの技術指導
  • 東京の大手グループ整骨院の北海道第1号店にて院長を歴任
  • 2021年 たいよう整骨院 札幌清田院 開業