ぎっくり腰

このようなお悩みはありませんか?
ぎっくり腰 イラスト
  1. ぎっくり腰を繰り返している
  2. 猫背によるぎっくり腰が辛い
  3. いつも腰が張っている
  4. 痛みで仕事や家事ができない
  5. 重いものを持ち上げたら腰に激痛が走った

ぎっくり腰について

ぎっくり腰 イラスト

ぎっくり腰は、急性腰痛の痛みで、突然強い痛みが発生する状態をいいます。

ぎっくり腰は以下の原因が考えられます。

突然の動作

急激な動作や無理な姿勢の変化によって腰に負担がかかります。

例えば、重い物を持ち上げる、激しいスポーツや運動をする、体勢を急に変えるなどが挙げられます。

長時間の負荷

日常生活や仕事において、長時間同じ姿勢を保つことや重い物を持ち運ぶことが多い場合、腰に大きな負担がかかってしまいます。

筋力の低下

腰を支える筋力が低下している場合、腰にかかる負担が分散されず、ぎっくり腰を引き起こす恐れがあります。

加齢

加齢とともに筋力や骨密度が低下してしまうため、ぎっくり腰になりやすくなります。

事故や外部傷

交通事故や転倒など外部からの衝撃によっても、ぎっくり腰が発生することがあります。

どのくらいで良くなる?

男性スタッフ イラスト

ぎっくり腰の痛みは状態によって差がありますが、たいよう整骨院 札幌清田院にお越しいただくお客様は1週間程度で良くなるケースが多いです。

痛みが出ているうちは、可能な限り毎日通っていただきますと、早期回復が見込めます。

ぎっくり腰を放っておくとどうなる?

ぎっくり腰を放っておくと、以下のような状態になる恐れがあります。

痛みの悪化

放っておくと痛みが慢性化してしまい、日常生活に大きな支障が出る恐れがあります。

姿勢の変化

腰の痛みから逃れるために、姿勢を一時的に変えるようになることがあります。

これによって別の部位に負担がかかってしまい、不調を引き起こす恐れがあります。

たいよう整骨院 札幌清田院「ぎっくり腰」施術法

トリガーポイントの施術

トリガーポイント(痛みの本当の原因)で筋肉の緊張を取り、筋肉に負担を掛けている姿勢の矯正を行います。

矯正した良い姿勢を維持できるようにEMS、神経の流れを良くするアクチベータ―を使って支える筋肉を活性化させ、根本的な解消へと導きます。

たいよう整骨院 札幌清田院の6つのオススメポイント

執筆者のご紹介

執筆者:柔道整復師
たいよう整骨院院長 紫藤 学

院長写真

柔道整復師として15年以上の経験を積み、これまで数多くの腰痛・肩こり・産後骨盤矯正・交通事故治療に携わってきました。
当院ではその場しのぎではなく、根本改善と再発予防を目的とした施術を行っています。初回から院長である私が責任をもって対応いたしますので、安心してご相談ください。

【資格】

柔道整復師(国家資格)

【経歴】

  • 2009年4月 柔道整復師 免許取得
  • 札幌・東京の整骨院に勤務し臨床経験を積む
  • オーストラリアで施術・日本人セラピストへの技術指導
  • 東京の大手グループ整骨院の北海道第1号店にて院長を歴任
  • 2021年 たいよう整骨院 札幌清田院 開業